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・「物流改善を進めてきたけれど、改善するポイントが少なくなってきた」
・「これまで契約交渉でしか物流コストの改善はしてこなかった」
・「なかなか物流現場が良くならない」
上記のような悩みをほとんどの企業様がお持ちです。
私達ロンコ・ジャパンは、お客様と一緒に物流現場改善を通じて経営改革に取り組みます。
なかなか把握することのできない物流現場の状況をデータ化(可視化)する仕組みです。
これまで定性的にしか把握できなかった現場を定量的に捉えることで、定性・定量 の二面から分析可能になります。
つまり、定量データが提示されることにより、より客観的な判断ができるようになります。
お問合せご相談は無料です。どうぞお気軽にお問合せ下さい
導入に当たっての進め方は次のとおりとなります。
| 約2週間 | 導入打ち合わせ( 2~3回 ) ・範囲の設定 導入決定・範囲、役割分担の決定 |
| 約1週間 | 現場打合せ・役割分担の伝達 データ収集開始・現場運営状況を鑑みて運営体制の見直し |
| データ収集開始から 約一ヶ月後 |
第1回レポート提出・現場運営状況を鑑みて運営体制の見直し |
以降1ヵ月ごとにレポート提出と改善ミーティングの実施
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